論文一覧
         
  2011年度・平成23年度
修士論文 蟻正 慎介 ネットワーク分析による都市観光の周遊構造及びそれに基づいた観光の満足度に関する研究
姜 偉銘

重複路線における路線番号案内の効果に関する研究

米森 一貴 予定経路を走行するドライバーのための案内情報システムの評価
卒業論文 久保 景介 道路案内標識とカーナビゲーションに関する運転者の利用実態
関 雄次 低炭素社会実現に向けた公共交通機関の整備効果に関する研究〜タイのバンコク都を対象として〜
永島 祐樹

福岡市の屋台の利用実態と存続の条件に関する研究

中野 慎也 リスク情報を活かした都市防災施策の実施に関する研究〜福岡市民の「ゆれやすさマップ」の認知状況と土地利用誘導・規制の可能性について〜
野中 俊秀

過疎地域における住民の利便性を含めた効率的な国土管理方法の研究

羽山 大樹 商業施設開業が都心部の回遊行動に与える影響に関する研究−福岡市を事例として−
 
  2010年度・平成22年度
修士論文 王 ゲツイ 道路案内標識データベースの構築及び案内効果分析
植原 恒次

地区施設に着目した市街化調整区域と開発許可の関連に関する研究

川副 文彦 福岡市の屋台の存続可能な運用のための土地利用料金設定に関する研究
卒業論文 長谷川 貴紀 低炭素社会実現に向けた公共交通の整備効果に関する研究―ベトナムのホーチミン市を対象として―
濱ア 瑛貴 人口減少都市の非DID化地区における市街地縮退の実態―北九州市を事例として―
藤田 真介 競争関係にある交通手段間の選択率の推移に関する研究
 
  2009年度・平成21年度
修士論文 平川 智史 産炭地域における人口減少と居住構造の変化―福岡県田川市を事例として―
卒業論文 秋枝 隆浩 使用年数からみた違法駐輪撤去車両の受取行動に関する研究
蟻正 慎介 都市集客産業としてのショービジネス来場者の消費行動とその経済効果に関する研究―福岡ソフトバンクホークスを事例として―
岩屋 義宜 まちづくり条例による都市計画区域外の土地利用コントロールに関する研究―熊本県錦町を事例として―
大西 里奈 アワニー原則の日本への適用に際した地域計画の実態と課題―長崎県平戸市を事例として―
山ア 正和 市町村を越える計画圏域に関する研究―鹿児島県を事例として―
 
  2008年度・平成20年度
修士論文 竹内 美都 中心市街地活性化法の基本方針から見たタウンマネージメント構想の策定及び推進過程の経緯 ―福岡県久留米市を事例として―
西川秀一郎

撤去による違法駐輪台数変化のシュミレーションに関する研究

吉野 弘明 戦前の福岡都市計画における都市計画決定と事業に関する研究
卒業論文 阿部 正隆 飯沼一省による地方計画論の導入と展開 〜米欧外遊とその後〜
今福 絵理 生活道路整備における合意形成基盤成立条件の重要度評価
植原 恒次

市街化調整区域地区計画と開発・建築許可の関連に関する研究 -福岡県久山町を事例として-

川副 文彦 都市における屋台の状況と市民意識調査 ―福岡市を対象として―
鈴木 淳郎

都心部人口回復現象からみた年代・世帯別居住分布の変化 −福岡市を事例として−

米森 一貴 案内情報の不整合によるドライバーの心的負荷の評価
 
2007年度・平成19年度  
修士論文 鳶那 幸治 生活道路整備における合意形成基盤の成立条件に関する研究−北九州市生活幹線道路整備事業を事例として−
卒業論文 石川 尚承 ICカード導入による通勤・通学途中の買い物行動の変化に関する研究−福岡都市圏を事例として−
石飛 恭 市街化調整区域における地区計画と都市計画マスタープランの関連に関する研究 −福岡県久山町を事例として−
平川 智史 人口減少都市における非DID化の実態−福岡県田川市を事例として−
松井 浩二 都心部人口回復現象の町丁目単位でみた実態−福岡市都心2区を事例として−
森下 翔吾 アイマークレコーダーを用いた道路案内標識とカーナビゲーションシステムの連携効果の評価
吉田 喜高 外貿コンテナ貨物における荷主の港湾選択動向に関する研究 −九州を発地とする輸出コンテナ貨物を事例として−

 

2006年度・平成18年度
修士論文 久恒 智朗

ミクロ交通シミュレーションを用いた都心部混雑地区における交通施策
の便益計測 −福岡都心部を対象にして−

前野晃一郎 フリー定期券の利用による交通行動の変化 −福岡市を事例として−
卒業論文 大庭 信樹 道路案内標識とカーナビゲーションの連携による案内効果に関する研究
竹内 美都 中心市街地活性化に街づくり会社が果たした役割
−(株)ハイマート久留米をケーススタディとして−
西川秀一郎 撤去が違法駐輪自転車に与える空間的影響に関する研究
水崎 隆志 福岡市都市部における人口回復の要因分析
−民間の共同住宅供給と居住者の世帯構成の変化に着目して−
吉野 弘明 1920年代から終戦時までの福岡都市計画に関する研究
−大福岡市論に着目して−
 
2005年度・平成17年度  
修士論文 飯塚 陽子 防災教育の実態からみたeラーニング導入の必要性とその効果
江夏 量 異議者の対応を含む合意形成プロセスの分析
〜福岡市南区若久地区コミュニティ・ゾーン形成事業を事例として〜
佐々木友子 違法駐輪自転車の撤去が自転車利用者に与える影響に関する研究
牟田幸一郎 都心部への公共交通機関利用促進に関する研究〜福岡市西南部を事例として〜
森川 洋介 観測交通量を用いた福岡市都心部におけるOD推計
卒業論文 有北 和哉 道路案内標識に基づく案内体系の誘導効果に関する研究
有田 春香 撤去による違法駐輪者の行動変化とその要因に関する研究
江本 周平 交通機関選択行動における選好意識データと利用実態との相違に関する研究〜福岡市地下鉄3号線を事例として〜
鳶那 幸治 参加型の生活道路整備における住民のかかわり意識に関する研究−北九州市長行地区を事例として−
藤原 義忠 集落地域整備法の適用の実態と課題 −福岡県久山町を事例として−
三井 亨保 我が国におけるカーシェアリング事業の実態
吉村 崇 1920年代から1930年代の福岡市における都市計画決定に関する研究

 

2004年度・平成16年度  
博士論文 末松 孝司 防災教育におけるeラーニングシステムの適用研究             
修士論文 佐藤 秀一 駐輪行動シミュレーションによる都心部における違法駐輪対策評価に関する研究
中田 和範 大学生の居住地・通学手段の決定過程に関する研究
卒業論文 江藤 貴俊 大学生の生活行動と居住地・交通手段の関係に関する研究
佐藤 寛朗 満車時の駐車場探索行動モデルに関する研究
中原 圭太 生活道路空間整備における住民参加のあり方 −北九州市生活幹線道路整備事業を事例として−
久恒 智朗 交通シミュレーションによる福岡市都心部の面的な交通渋滞対策の評価
前野晃一郎 交通手段選択NLモデルを用いたTDMの評価に関する研究

 

2003年度・平成15年度
修士論文 何 征 ノード間距離指標を用いた中国高速幹線道路網の評価
河野 健児 九州大学新キャンパス及び周辺道路の交通対策に関する研究
末久 正樹 地域空間イメージの形成要因に関する研究
山内 真也 市街化調整区域における開発動向と土地利用推移の予測に関する研究 −福岡市を事例として−
寄本 恭佑 市街地における地下空間利用に関する研究 〜福岡市を事例として〜
卒業論文 飯塚 陽子 公共施設における利用者への防災教育とe-ラーニング導入の必要性について
猪口美和子 都心部における放置自転車の駐輪対策に関する研究
菊地 康昭 住民参加型の道空間づくりにおける合意形成のプロセスについて 〜福岡市南区若久地区コミュニティゾーン形成事業を例にして〜
児玉 崇 利用交通手段を考慮した大学生の居住地選択構造に関する研究
堀之内大輔 カーシェアリングの利用意向およびステーションの適地選定に関する研究
森川 洋介 シミュレーションを用いた天神地区における交通渋滞対策

 

  2002年度・平成14年度
修士論文 海 友明 進路推論を用いた案内標識システムの最適化に関する研究
掛谷 倫寛 利用交通手段を考慮した大学生の居住地選択構造に関する研究
河野 譲二 用途地域指定支援システムの構築
古賀 貴典 ワークショップ手法による住民参加の公園づくりに関する研究
多田憲太郎 3D行動シュミレーションによる避難誘導情報の効果分析
卒業論文 麻生 哲男 福岡市におけるカーシェアリングの利用実態
小野 真 インターモビリティ社会実験に関する研究 〜福岡市天神を例にして〜
亀岡 崇 参加型まちづくりの展開に関する研究 -福岡市南区まちづくり事業の進展を事例として-
久場川 洸 都心部における高齢者の行動実態
佐藤 秀一 福岡市の公園緑地政策の変遷に関する研究
中田 和範 大学生の居住地選択構造に関する研究
深川 明 報道における社会資本整備の論点
 
  2001年度・平成13年度
博士論文 相川 明 不連続変形法を用いた有道床軌道の破壊挙動に関する基礎的研究
天本 徳浩 都市公園の最適配置計画と利用需要予測に関する研究
荒川 潔 企業の立地行動とインフラ整備による都市発展のメカニズムに関する研究
甲斐 猛 多自然居住地域における地域構造と地域連携のあり方に関する研究
梶田 佳孝 利用者意識を考慮した交通手段選択行動モデルの構築に関する研究
甲原 友範 個人属性の目的連関に基づく交通行動特性の分析とそれに基づく発生及び集中モデルの構築
田代 敬大 付け値分布と資産選択に基づく都市内土地利用形態に関する基礎的研究
松本 雄二 しらす地山における鉄道トンネル用透水性スラグ路盤の設計・施工に関する研究
李 太鉉 市街化区域における土地利用の変容構造分析とそれに基づく将来予測法に関する研究
修士論文 河野桂一郎 都市における自転車利用特性と施策の推進に関する考察−福岡市を事例として−
久保 雄穂 出発時刻別ODモデルの構造フレーム作成に関する研究
平川慎一郎 市街地における水害シュミレーションと地下水害対策に関する研究
渡邊 渡 福岡県における小売業と地域構造に関する考察
卒業論文 金沢 俊英 都市構造から見た全国の都市公園整備水準に関する研究
河野 健児 パーソントリップにおける交通行動の目的連関に関する研究
末久 正樹 市街化区域における緑地施策に関する研究−福岡市を事例として−
山内 真也 市街化調整区域における土地利用推移の予測に関する研究−福岡市を事例として−
 
  2000年度・平成12年度
博士論文 金 院淵 進路推論を用いた案内標識システムの最適化に関する研究
長藤 敬晴 鉄道軌道を構成する部材の寿命設計に関する研究
修士論文 金 恵元 市街化区域におけるオープンスペースの変容構造とその予測モデルに関する研究
藤縄 潤 SSEを用いた用途地域指定支援システムの構築
松尾 好一 鉄道の開通,廃線が地域の通勤交通需要に与える影響
村田 顕次 都市における道路整備の実情とその水準のあり方に関する研究
卒業論文 海 友明 福岡都市圏における交通特性の時系列的な変化に関する研究
掛谷 倫寛 福岡市における土地利用と交通需要との関係に関する基礎的研究
古賀 貴典 階層的二群判別モデルによる用途地域の指定手法に関する研究
多田憲太郎 市街化調整区域における土地利用の実態とその変容構造の把握に関する研究
寄本 恭佑 福岡市における地下空間利用の実態把握とその分析に関する研究