| 年度 | 学位 | 氏名 | タイトル | |
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| 2007年度 (平19) |
卒 | 筒井紀行 | 市民参加による河川改修事業基本設計段階における模型活用の効果に関する研究 -遠賀川直方地区を事例として- | |
| 渡邉加奈 | 臨海公園における市民参加による松原創出の取り組みの歴史的変遷 | |||
| 修 | 許斐信亮 | 誘導用ブロックを用いないユニバーサルデザイン歩道の歩行機能に関する事後評価 -長崎県栄上為石線を事例として- | ||
| 林慎太郎 | 福岡市都心部における緑のプロムナードの形成過程に関する研究 | |||
| 2006年度 (平18) |
卒 | 吉岡聖貴 | 公共事業における景観アドバイザー制度のあり方に関する研究 -長崎県公共事業等デザイン評価制度を事例として- | |
| 修 | 田浦扶充子 | 河川敷緩傾斜スロープにおける利用者行動特性の分析 -遠賀川直方地区河川改修事業を事例として- |
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| 竹林知樹 | 対馬市厳原における歴史的石塀の保全状況と市民意識についての研究 | |||
| 中川大有 | 集落単位の住民参加による土地利用調整制度の市街化区域における適用可能性についての研究 | |||
| 野口順平 | 地方幹線道路拡幅事業における計画段階から実施段階までの住民参加の効果と課題 -石川県輪島市、宇野気町を事例として- |
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| 牟田口千尋 | 都心部道路空間の公園的利用に向けた行政内調整プロセスについての事例研究 -札幌市、仙台市、名古屋市、広島市を対象として- |
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| 2005年度 (平17) |
卒 | 林慎太郎 | 唐津におけるまちづくり史に関する研究 | |
| 宮崎大 | 近代以降の博多川周辺における都市形成と水辺利用の関係についての研究 | |||
| 修 | 伊東和彦 | 道路橋建設事業における景観設計導入のあり方についてのケーススタディ | ||
| 岡本良平 | 住民参加形式による地区詳細計画づくりを目的とした制度の設計及び運用に関する事例比較 ―兵庫県神戸市と福岡県志摩町を事例として― |
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| 林博徳 | 佐賀平野における地域住民のクリーク景観の捉え方に関する研究 | |||
| 2004年度 (平16) |
卒 | 粟生啓之 | 佐賀平野におけるクリークの現存把握と改修整備に対するデザインの提案 | |
| 牟田口千尋 | 政令指定都市の都市部におけるオープンスペース施策の比較 | |||
| 修 | 石橋知也 | 歩道橋を対象とした設計論の構築に向けた基礎的研究 | ||
| 羅大芳 | 街路樹のまちづくりへの影響に関する考察 〜福岡市けやき通りを事例として〜 |
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| 2003年度 (平15) |
卒 | 岡本良平 | 福岡県志摩町「田園居住のまちづくり条例」による住民主体の地域づくりに関する研究 | |
| 佐々木友子 | 日本とオランダの都心における自転車の位置づけに関する研究 | |||
| 修 | 佐藤直之 | まちの活性化を促す都市河川整備に関する研究 | ||
| 真鍋政彦 | 既存オープンスペースストックを活用した都心整備のあり方に関する研究 | |||
| 吉原真理子 | 既存コミュニティを貫通する地方幹線道路拡幅事業における住民参加に関する研究 | |||
| 2002年度 (平14) |
卒 | 石橋知也 | 近年の新しい歩道橋に見られる設計自由度の広がりに関する研究 〜『BRIDGE BUILDERS』を事例として〜 |
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| 修 | 野田英樹 | 福岡市都心部におけるオープンスペース政策の変遷及びオープンスペース形成過程に関する研究 | ||
| 2001年度 (平13) |
卒 | 佐藤直之 | 歩行者の視点から見た田園景観シミュレーション手法についての研究 〜福岡県糸島郡志摩町桜井地区を事例として〜 |
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| 修 | 高橋由資 | 都市近郊地域における田園景観の維持管理に関する研究 〜福岡県糸島郡志摩町桜井地区を事例として〜 |
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| 三好孝明 | 歩行者専用橋におけるアメニティの創出についての研究 | |||
| 2000年度 (平12) |
卒 | 野田英樹 | 福岡市警固公園の利用度改善についての研究 | |
| 修 | 本田正明 | 農村風景の維持育成を目的とした景観評価システムの構築 | ||
| 1999年度 (平11) |
卒 | 高橋由資 | 都市近郊田園地域における環境共生型開発のあり方に関する一考察 | |
| 三好孝明 | 田園景観の保全を目的とした景観イメージパースの活用についての研究 |